Kinkin's Tumblr

ianbrooks:

Wire Ear Wraps by Alina Iftime

You know what your ears are missing? Guitars. And scorpions. Maybe a sea horse. Basically your ears need to feel like they’re in an 80’s rock video, minus the goblet smashing. You can contact Alina at any of the links below for purchasing inquiries or custom designs.

Artist: DeviantArt / Blogspot

kotoripiyopiyo:

昔、いじめられていたことがある。

小学校から中学校にかけてだっただろうか。「いたことがある」という曖昧な言い方をするのは、今思い返すと、本当に深刻ないじめは年に1〜2度くらい、ほんの数度だったかもしれないからだ。

それ以外は、基本的に、威嚇されていた。威嚇して僕がビビるのを見て、ヤツらは楽しんでいた。

しかしそれは、元々「変な人だ」と言われることがとても多くて(相手はいい意味で言ったのかもしれないが、当時は僕はいつもその言葉に傷ついていた)、かつ強引さに欠ける僕には、恐ろしく効果的だった。

僕は、本当に人間関係を作るのにビビってしまった。他人とどう接していいのかわからなくなった。

こうしてたくさんのデマをざっと見ていくと、人がデマにひっかかってしまう理由が見えてくる。

・警戒心の欠如
 自分はデマになんかひっかからないと思っている。

・注意力の欠如
 文章をよく読まない。時には記事の見出ししか読まない。

・論理性の欠如
 理屈で考えて明らかにおかしい話なのに疑問に思わない。

・知識の欠如
 基本的なことを知らない。

・検証精神の欠如
 事実なのか確認してみようと思わない。

・モラルの欠如
 デマを拡散することを悪いと思っていない。

・羞恥心の欠如
 デマにひっかかったことを恥ずかしいと思わない。

・学習能力の欠如
 何度騙されても学習せず、また騙される。

大切に育てるということは「大切なもの」を与えてやるのではなく、その「大切なもの」を失った時にどうやってそれを乗り越えるか、その強さを教えてやることなのではないかと思う。

逆だ。百貨店側が若者を遠ざけてきたんだよ。
大食堂を廃止したり、屋上遊園地を撤去したり
玩具売場を縮小したり……

子供のころから親しんでない百貨店に
「社会人になって金持ってるんだから来てください」は
虫がよすぎる。自業自得、手遅れ。
同じ品揃えなら子供の頃から
家族で行ったショッピングモールに行くって。

kotoripiyopiyo:

crochetallthethings:

Snailvengers! Assemble! …Slowly.

Up in the shop: [link]

カタツムリのアメコミの編みぐるみ。かわいー

やたら自慢話や薄っぺらい哲学を披露したかと思えば、急にこちらを見下したような否定的な言葉を投げてきたり、「ヤダな」と思って距離を置こうとすると追いかけてきたり、よくわからない執着をしてきたり、一体何がしたいんだろう、というようなタイプです。

こうして自分の考えや思ったことを公開し続けていると、実際に会っていない人からもそういう謎メッセージを受け取ったりして驚くことがあるのですが、やはりそういうタイプの人も、自分がいかに素晴らしい/努力してきた/苦労してきたか、を延々と披露した挙句、だからお前はダメなんだ、と攻撃してくることが多いです。

petapeta:

Amazing 3D Illustrations Look Like Layers of Paper - My Modern Metropolis
昔、ソ連で実際に実験されたことあるよ。

赤ちゃんを2つのグループに分けて、1つのグループの赤ちゃんは泣いたらすぐに人が抱いたり言葉をかける。もう1つのグループは面倒は見てもらうけど、泣いても相手にしない。


どちらが「忍耐強い人間になるか」の実験。実験の前は多くの人が「泣いたらすぐにあやしてもらう赤ん坊は、甘ったれで弱い人間になる。泣いても放っておかれる赤ん坊は我慢強くて強い人間になる」という予想を立てていた。



実験結果は真逆だった。

すぐに抱っこして言葉をかけてもらえた赤ん坊グループは、明るく健康で頑張りやになった。「泣く」という赤ん坊唯一の「訴え」がちゃんと聞き届けられるという基本的信頼が満たされ、自分が努力すれば報われると言う自信を持てた。

泣いても放っておかれた赤ん坊たちは、実験後すぐに「泣いても無駄」と悟って大人しい赤ん坊になった。けど無気力で信頼関係や愛情を持てない人間に育った。「努力しても無駄」「愛されていない」「この世は自分を必要としていない」という認識を持ち、自殺した者もいる。