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ディズニーランドにて、ハンバーグにのってた玉子。「どうやって作るんですか?」と店員に聞いたら、「私たちにもわからないのです… on Twitpic

珈琲は 正しく煎れれば 大概美味しい

未発行


要するに漏斗(ドリッパー)の上に紙を置き、その中に豆を挽いた物を入れてお湯を注ぐヤツである。実はこれには2種類のタイプがあるのだ。その方法(形式)はメリタ式、カリタ式と言うのだが、どう違うかと言うとドリッパーに開いている穴の数が違うのだ。 メリタ式は穴が1つ、カリタ式は3つなのである。穴の数が違うと言う事はドリッパーで濾す時間が違う訳で当然穴3つのカリタ式の方が短い。その為、メリタ式は少量向きカリタ式は大量向きになる。(使用する豆の量も然り)
肝心の煎れ方だが、メリタ式の場合はお湯をドリッパーいっぱい溜める。カリタ式の場合は、数回に分けてお湯を注ぐ。よく、専門店の煎れ方で豆を膨らませるように入れるというのは基本的にはカリタ式の事なのだ。

あと、お湯も大雑把に2種類ある。80℃ぐらいのが良いと言うのと熱湯が良いと言うのと。これは完全に好みの問題なのでどちらでも良し。80℃ぐらいのお湯の方は味がよく出て、熱湯のほうは香りが強くなる。
煎れ方にも寄るが、電気ポット等を使うならメリタ式。ドリップポット(珈琲用のヤカンみたいな物)を使うならカリタ式が向いていると思う。

余談だが、アメリカンコーヒーは浅炒り豆で作ったコーヒーの事なのに、何故だか薄く煎れた物と勘違いしている人がかなり多い。おそらくまともな店で飲んだことが無いのだろう。ちゃんとした店ならばちゃんとした物が出てくるはずだし・・・。
あと、笑ってしまうのが眠気覚ましにエスプレッソと言う輩。スターバックスの影響か、こうほざくのがやけに多くなった。コーヒー豆は浅炒りのほうがカフェインが強いのに(生が一番多い)カフェインの少ない深入り豆を使うエスプレッソで眠気が覚めるというのだからよっぽど舌が敏感なのか、思い込みが激しいと言うか・・・。もしかしてカフェインをドーピングした豆を使ってるとか?
まあ、何にしても美味しく飲めればどうでも良い事ではある。

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(via babylice-deactivated20130107)

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Artist: DeviantArt / Blogspot

kotoripiyopiyo:

昔、いじめられていたことがある。

小学校から中学校にかけてだっただろうか。「いたことがある」という曖昧な言い方をするのは、今思い返すと、本当に深刻ないじめは年に1〜2度くらい、ほんの数度だったかもしれないからだ。

それ以外は、基本的に、威嚇されていた。威嚇して僕がビビるのを見て、ヤツらは楽しんでいた。

しかしそれは、元々「変な人だ」と言われることがとても多くて(相手はいい意味で言ったのかもしれないが、当時は僕はいつもその言葉に傷ついていた)、かつ強引さに欠ける僕には、恐ろしく効果的だった。

僕は、本当に人間関係を作るのにビビってしまった。他人とどう接していいのかわからなくなった。

こうしてたくさんのデマをざっと見ていくと、人がデマにひっかかってしまう理由が見えてくる。

・警戒心の欠如
 自分はデマになんかひっかからないと思っている。

・注意力の欠如
 文章をよく読まない。時には記事の見出ししか読まない。

・論理性の欠如
 理屈で考えて明らかにおかしい話なのに疑問に思わない。

・知識の欠如
 基本的なことを知らない。

・検証精神の欠如
 事実なのか確認してみようと思わない。

・モラルの欠如
 デマを拡散することを悪いと思っていない。

・羞恥心の欠如
 デマにひっかかったことを恥ずかしいと思わない。

・学習能力の欠如
 何度騙されても学習せず、また騙される。

大切に育てるということは「大切なもの」を与えてやるのではなく、その「大切なもの」を失った時にどうやってそれを乗り越えるか、その強さを教えてやることなのではないかと思う。

逆だ。百貨店側が若者を遠ざけてきたんだよ。
大食堂を廃止したり、屋上遊園地を撤去したり
玩具売場を縮小したり……

子供のころから親しんでない百貨店に
「社会人になって金持ってるんだから来てください」は
虫がよすぎる。自業自得、手遅れ。
同じ品揃えなら子供の頃から
家族で行ったショッピングモールに行くって。

kotoripiyopiyo:

crochetallthethings:

Snailvengers! Assemble! …Slowly.

Up in the shop: [link]

カタツムリのアメコミの編みぐるみ。かわいー

やたら自慢話や薄っぺらい哲学を披露したかと思えば、急にこちらを見下したような否定的な言葉を投げてきたり、「ヤダな」と思って距離を置こうとすると追いかけてきたり、よくわからない執着をしてきたり、一体何がしたいんだろう、というようなタイプです。

こうして自分の考えや思ったことを公開し続けていると、実際に会っていない人からもそういう謎メッセージを受け取ったりして驚くことがあるのですが、やはりそういうタイプの人も、自分がいかに素晴らしい/努力してきた/苦労してきたか、を延々と披露した挙句、だからお前はダメなんだ、と攻撃してくることが多いです。